ランニング関連のお薦め書籍、雑誌

※商品写真をクイックするとAmazonに移動し、商品が購入出来ます。

◆走りに興味がある人、走りをより快適に楽しみたい人、走りを極めたい人向けの月刊情報誌


★私のお薦め本

出たい、魅力的なレース満載。いくつ出れる事が出来るかな?

初心者にもベテランにも分かりやすい解説が75項目入っており、ナルほどと思える参考になる内容がコンパクトにまとめられています。

ジョギングとウォーキングを組み合わせた易しい練習方法や、レベル別のトレーニング計画を例示。市民ランナーが明日から使える一冊。


以下の「やってはいけないシーリーズ」は目から鱗が落ちました。NGは勉強して習得する物です。

●やってはいけない筋トレ

もっとも効果の出る筋トレ方法を解説。筋肉の働きや脂肪との関係性など、体の仕組みや筋トレの基本を知れば、やるべき運動の意味もわかって効果も上がる。これから始める人も、すでに始めている人も役立つ、確実に成果を出す筋トレ本の決定版。

●やってはいけないストレッチ

「ストレッチをしているけど、本当に効いているのかわからない」「続けているのに、全然カラダが柔らかくならない」「いろんなやり方があって、どれが正解かわからない」。本書はそんな悩みに答えながら、もっとも効果的なストレッチの方法を解説。これから始める人も、すでに始めている人も役立ます。

●やってはいけないランニング

ランニングの非常識にとことん迫り、本当に結果を出すための『読むランニング本』です。


◆牧野仁氏「マラソン完走請負人」の書籍

1967年、東京生まれ。一般の方からスポーツ選手までをトレーナーとしてサポート。2006年4月、スポーツ参加者、指導者、企業をバックアップするコンセプトで(有)スポーツネットワークサービスを設立。また、ランニングをより多くの方に楽しんでもらうため、Japanマラソンクラブを発足させる。多くの完走者を生み出し、別名「完走請負人」とも言われる。自身もフルマラソン20回以上を完走。そのほかトライアスロンやトレイルランニング

●市民マラソンで完走する!

走りを安定させるフォームとは?レベルや生活スタイルに合った練習メニューは?コース選びや本番に向けた準備と調整はどうする?上達のためのポイントをわかりやすく説明。豊富な写真による解説が分かりやすい。

●ビギナーランナーのお悩み解消

ビギナー・ランナーが抱える悩みアレコレ…対処法をバッチリ解説!●走ろうと思ったがこんな疑問が…●走ってみたらこんな疑問が…●もっとラクに長く走るには?●体の痛みを解消したい

 

●きれいになれるランニング

この本に難しいことは書いてありません。「きれいになれるランニング」がどういうものか、写真とイラストで簡単にわかるようになっています。ランニングに不安や疑問を持っている人にこそ読んでいただきたい一冊です。


●フルマラソンスタートBOOK

ランを楽しんで、フルを走りきる!●レース・走ることの楽しさ●トレーニング方法●アイテム●快適ランのために●レース&インフォメーション

●マラソン完走BOOK

初心者にピッタリの一冊。走るため必要なのは姿勢作りが基本だということを、教えてくれます。DVDは、良いフォームで走るためのいろいろな動作が初心者にもわかりやすいように説明されています。

●東京ランニングコースガイド

大きくてわかりやすい地図でもっと楽しく走れます!更衣・トイレ・給水…ランナーが知りたい情報が満載。


◆金 哲彦氏の書籍

1964年生まれ。福岡県北九州市出身。プロフェッショナル・ランニングコーチ。NPO法人ニッポンランナーズ理事長。箱根駅伝では1年生から4年連続で5区「山登り」を走り、2度の区間賞を獲得。95年には監督に就任。2001年、NPO法人ニッポンランナーズを設立。一般市民ランナーやプロアスリートの指導にあたっている。テレビやラジオの駅伝・マラソン中継の解説者としてもおなじみ

●ランニング・メゾット

歩いたり走ったりすることは、誰かから教わることなく自然にできるので自己流になりやすいのですが、これがケガや痛み、偏った疲れの原因に。こうした状態を簡単に解消し、楽に走れるようにするのが"丹田・肩甲骨・骨盤"をきちんと動かす正しいフォームでのランニングでなのです。

●体幹ランニング

体幹は“運ぶもの”ではなく、“使うもの”なのです。この本では、いままで知られていなかった効率のよい走りの基本メカニズムと、体幹を目覚めさせる方法、そして、驚きの軽さ・スピードで走れるようになる練習法を豊富な図版とともに紹介していきます。「なるほど、そうだったのか!」と思わずうなる“気づき”が満載です。

●ウォーキング&スローラン

運動から遠ざかっていたカラダを、「今」から変える「ゆっくり長く」走れるようになる4ステップを紹介。運動が苦手な人も、体力に自信のない人も、日常のなかでカラダを意識し動かしていけば、必ずウォーキングやランニングを楽しめるまでになれます。


●30kn過ぎて一番早く走るマラソン

一番苦しい30km過ぎで、一番速く走るというのは難しいのではないか。「それができるようになる練習をすればいい。大丈夫、コツがわかれば誰でもできますよ」小出監督が、この「マラソンのコツ」を伝授する。ランナー推薦本

●練習0で完走出来る非常識マラソン

日テレの24時間テレビのディレクターが書いたもので「5時間は切れないけど、フルを6時間で走りきることだけに特化した本」です。初めてフルを走るときのバイブル。6時間でフルを走りきることだけをテーマにしているので、上級者には参考にはなりませんが、そのメソッドの「潔さ」は笑ってしまいます!しかし、案外「目からウロコ」ランナー推薦本

●ファンランへの招待

マラソンには「耐」や「孤」の字がよく似合う、はもう古い!記録よりも走ることを純粋に楽しむ人々によって迎えた空前のブーム。ファンラン実践歴七年の著者が、その一端を紹介する。これから大会に出たいと思っている初心者向けの1冊です。


★走りを題材にした小説、ノンフィクションも沢山出ています-----------------------------------------

●風が強く吹いている。

箱根駅伝を走りたい!そんな想いが、天才ランナー走と出会って動き出す。「駅伝」って何? 走るってどういうことなんだ? 十人の個性あふれるメンバーが、長距離を走ることに夢中で突き進む。自分の限界に挑戦し、ゴールを目指して襷を繋ぐことで、仲間と繋がっていく風を感じて。読んで感動しました。

●一瞬の風になれ

技術を磨き逞しくなった新二と、陸上に真面目に取り組むようになった連。2年生となった2人は仲間とともに4継レリーでインターハイ予選に挑む。自己ベストを更新し、南関東大会への進出を決めるが、その直後に連の脚を痛みが襲う!! 1~3巻

●BORN TO RUN

「どうして私の足は走ると痛むのか?」その答えを探すなかでクリストファー・マクドゥーガルは世界でもっとも偉大な長距離ランナー、タラウマラ族に行きつく。わたしたちがランニングについて知っていることはどれもすべてまちがいだ“走る民族”、素足で峡谷を走り抜けるベアフット・ランナー、数時間走り続けて獲物を狩る現代のランニングマン。ニューヨークタイムズ・ベストセラー。


●マラソン中毒

本書は、世界一となったアタカマ砂漠完走記を中心に、北極点マラソン、南極マラソン記も収録。我々が通常見ることのできない様々な景色を、ランを通じて筆者が見せてくれる。そして、なぜ彼はチャレンジし続けるのか、その答えは読むものを刺激する。52ページのカラー写真も併せて楽しめる。ここまで来ると、異次元のレース、異次元の感動だと思います。

●走ることについて語るときに・・

作家であり、ランナーである村上氏の走りに対する拘りが詰まってます。自分もこんなラン生活したいです。

●ランのABC

もう走っている人も、これから走り始める人も、読むときっと走りたくなるランニングのあれこれが詰まってます。


●私が今日も走る理由

いろんなランナーの走る理由、なるほどと思う内容や以外な理由が

●RUN&EAT

走る為には健全な体が必要。その為には体を作る食事の内容が重要です。食を意識するかしないかで、大きく違って来ます。ビールだけでは、燃料にはなりませんからね。

●太らない生活

太らない為に、ダイエットが良いのでしょうか?出来れば好きな物を食べて太らない身体を得ることが可能なら最高です。その為にはどうすれば良いか?


★たかぎなおこさんの実体験マラソン本。マラソンをいかに楽しむかが詰まってます---------------------------

●まんぷくマラソン旅

野菜を収穫し、みんなでカレーを作る「たんのカレーライスマラソン(北海道)」。田んぼのあぜ道、栗畑やぶどう畑を走り抜ける「小布施見にマラソン(長野)」。夕焼けと暗闇の中を走る「伊平屋ムーンライトマラソン(沖縄)」など、日本全国のユニークなマラソン大会をたかぎなおこが走ります! フィナーレを飾るのは「大阪マラソン」。食い倒れの聖地で大いに飲み、食べながら、果たして42.195kmを完走できるのでしょうか…!? 観光やグルメも盛りだくさんに詰まったマラソン旅の珍道中。イラストなどで凄く分かりやすい大会紹介本です。

 

●海外マラソンRunRun旅

万年の運動不足だったたかぎさんが一念発起、マラソンに挑戦。観光やグルメも楽しみながらいろんな大会を走ってきました。今作ではワインを飲んで走るメドックマラソンなど、ユニークな海外マラソンを紹介します!

●マラソン2年生

大好評「マラソン1年生」の続編です。2年目だからといって急にレベルアップするわけでもなく、相変わらず記録はそこそこ。それでも様々な大会で走ったり、駅伝やトレイルランにも挑戦していく中で、ラン仲間が増えてきた。早くなくてもいいから、長く、楽しく走れるようなランナーになりたいなぁ。今回の最終ゴールは、温かい島の人々の応援で人気の与論島のフルマラソン! 前回成し遂げられなかったサブファイブ(タイムが5時間を切ること)は達成できるのでしょうか!?

マラソン1年生

「ひとり暮らしも9年め」のたかぎなおこがマラソンに挑戦!目指せホノルル・フルマラソン!!どちらかと言えば運動は苦手、とっても運動不足な毎日を過ごすたかぎさん。ふと目にしたマラソン中継に刺激されて「走ってみたい!」とマラソン1年生になる決意をする。近所の公園を走ったり、河原を走ったり、観光気分でご当地マラソンを走ったりしながら、最終的にはホノルル・フルマラソンを目指します!! アスリート的に走るのでもなく、ファッションで走るのでもない、たかぎさんならではの等身大なマラソンと向き合う姿勢が読者の共感を呼びます。


★世界でも走って見たいと思った人にピッタリのガイド本です----------------------------------------

●世界を走ろう!

最旬17大会の実走レポートを掲載。アフター・ランの観光情報も満載

●世界のマラソンベスト50

世界のマラソン大会ベスト50を取り上げた、究極のマラソンガイドブック。レースの難易度から景観の説明、開催日時、参加方法、トレーニングのヒント、そして開催地での過ごし方など、役立つ情報が満載。

●世界のランニングレース500

欧米ランナーに話題になったWORLD'S ULTIMATE RUNNING RACE(イギリスで出版)の日本語版です。ランナー待望の本がいよいよ出版となりました。そのタイトルからわかるように、世界のランニングレースを500個以上紹介されています。