走り休止の産物

今日は30度越えの夏日。こんな日は髪の毛をサッパリしたいと思い、行きつけのヘアサロンに行って来ました。いつも私がヘアサロンに行かなきゃ!と思うサインは、キャップを被った時に、耳の上の毛が羽のように跳ねて来た時なんです。もう2ヶ月近く走ってないので、キャップを被る事がなく、そのシグナルは確認できません。店長いわく、跳ねる癖がなくなり、髪の毛が真っ直ぐになっているのはキャップを被らないからで、いつもはキャップで髪の毛がダメージを受けていますから。と言われ、走らない事で、髪には優しかったのだと。しかし「髪が跳ねても良い!外を跳ねる事が出来るなら。」と思う今日この頃です。